トレヴェネツィエ チヴィディン IGP 2024 (エミリオ・ブルフォン) [I170B]
トレヴェネツィエ チヴィディン IGP 2024 (エミリオ・ブルフォン)
[I170B]
販売価格: 4,070円(税込)
ビン本数: 1本
在庫数 在庫あり
商品詳細
[印象] 麦藁がかったイエロー。洋梨や完熟したレモンなどの可愛らしいアロマ。口あたりはまろやかで、青リンゴやグレープフルーツなどフレッシュな果実味。全体のバランスがよく、しっかりとした酸が余韻まで続く。
[産地] イタリア、フリウリ、ピンザーノ・アル・タリアメント。
[相性] 魚介のフリット。小エビとトマトのクリームソースのパスタ。アジアーゴ。
[ブドウ品種他] チヴィディン 100%。ステンレスタンクにて発酵後、ステンレスタンク4ヶ月熟成。
[アルコール度数] 13%
[補足情報] チヴィディン種は、スロヴェニア国境に近いチヴィダーレの渓谷から伝わる古い品種。現在はウディネから北西に40km程度のマニアーゴやメドゥーノのエリアで栽培されています。現在でもまだ他品種との混植がほとんど。熟成が遅く、収穫は10月半ばから11月上旬あたり。皮が厚く、酸が高いのが特徴。ラベルは彼らの醸造所があるヴァレリアーノの1300年代の古い教会“サンタ・マリア・デイ・バットゥーティ”に現存するフレスコ画「最後の晩餐」をモチーフにしている(輸入元より)。
[生産者情報] エミリオ・ブルフォンは、絶滅に瀕していたフリウリの土着品種を発見し、近年見事に復興させ素晴らしいワインを産み出す生産者。テヴィディン以外にも黒ブドウ含め数種のワインを生産。
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[産地] イタリア、フリウリ、ピンザーノ・アル・タリアメント。
[相性] 魚介のフリット。小エビとトマトのクリームソースのパスタ。アジアーゴ。
[ブドウ品種他] チヴィディン 100%。ステンレスタンクにて発酵後、ステンレスタンク4ヶ月熟成。
[アルコール度数] 13%
[補足情報] チヴィディン種は、スロヴェニア国境に近いチヴィダーレの渓谷から伝わる古い品種。現在はウディネから北西に40km程度のマニアーゴやメドゥーノのエリアで栽培されています。現在でもまだ他品種との混植がほとんど。熟成が遅く、収穫は10月半ばから11月上旬あたり。皮が厚く、酸が高いのが特徴。ラベルは彼らの醸造所があるヴァレリアーノの1300年代の古い教会“サンタ・マリア・デイ・バットゥーティ”に現存するフレスコ画「最後の晩餐」をモチーフにしている(輸入元より)。
[生産者情報] エミリオ・ブルフォンは、絶滅に瀕していたフリウリの土着品種を発見し、近年見事に復興させ素晴らしいワインを産み出す生産者。テヴィディン以外にも黒ブドウ含め数種のワインを生産。
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商品仕様
| 容量 | 750 mL |
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| 原語表記 | Tre Venezie Cividin IGT 2024 (Emilio Bulfon) |
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[イノワイン独自情報]
この種のブドウ品種は全くの手探りの状態で飲むことが多いのですが、想像したより粗野な感じはありません。むしろ黄桃のような香りもする、大変上品な白ワインです。エミリオ・ブルフォンの復活の努力に敬服です(店主)。